2008年10月08日

びびかむ

 Vivicam5050買った時の写真が出てきたのでついでに(?)アップ。中身はこんな感じですよーということで。


■外箱
  s-vivicam (5).jpg
 右上はギズモショップ作成の日本語マニュアルです。全部和訳されてるわけではないですが、とりあえずこれ読んどけば大丈夫。英語は読む気が起きないので大助かり。


■前面
  s-vivicam (6).jpg
 白×オレンジがキュート。レンズは飛び出てこないタイプ。


■後面
  s-vivicam (7).jpg
 液晶は2.4インチ。最近のデジカメと比べれば小さめかもしれませんが、もう一個のデジカメが1.5インチなので結構大きく感じます。


■側面
  s-vivicam (8).jpg
 上→電源とシャッターボタン。
 下→左の穴は三脚用。中央部分のへこんでるとこにSDカードが入ります。蓋がないので入れるとSDカードが見えてます。埃とか水が入り込まないかちょっと心配。右の部分に電池(単4×2)を入れます。
 右→上部にストラップ穴があります。とりあえずストラップ2つは装着可能。3つもいけそうな気がします。
 左→マクロ・通常撮影切り替えボタン。はじめこれに気付かなくて接写ぼやけるなーとか思ってました。バカですね。下にあるのはUSB端子とAV端子。SDカード抜き差しした方が早いし私はあまり使用しないかな。


■付属品その1
  s-vivicam (9).jpg
 説明書とドライバ&ソフトインストール用のCD-ROMです。一番下は一枚目にある日本語マニュアル。ドライバさえインストールすればカメラからPCへ写真の移動は可能。ソフトはお好みで。


■付属品その2
  s-vivicam (10).jpg
 専用ケースと電池、ストラップ、USBケーブル。
 ちなみにこのカメラ、電池残量の表示がだいぶ適当。携帯みたいに3レベル表示なんですが、2→3への復活とかはザラで、ひどい時はさっき1だったのに次電源入れたら3になってたりします。


■水中ハウジング
  s-vivicam (11).jpg
 使う予定は特にないんですがとりあえず買っといた。テストだけでも早くしないとなーと思ってます。


■SDカード・接写レンズストラップ
  s-vivicam (12).jpg
 ついでに購入。ほんとは本体+水中ハウジング+接写レンズ+三脚のセットがお得で良かったんだけどちょうど売り切れだった。
 2GBが千円台とは、知らない間にSDカードも随分安くなったもんです。
 接写レンズはレンズ自体は普通に使えるんですが、いかんせんくっつく力が弱すぎるので巻きつけるor手で固定する必要があるのがちょっと面倒。




 長くなりましたがこんな感じです。
 ちなみに今からゲットしようと思ってらっしゃる方は、某所の情報によるとギズモショップの場合12時〜15時くらいに更新されることが多いらしいので、お昼休みとかにチェックするといいことあるかもしれません。携帯用ページもありますよ。
ラベル:Vivicam5050
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posted by 四葉屋 at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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